栗山千明

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digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明

digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明



digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明

定価: ¥ 1,680

販売価格:

人気ランキング: 433188位

おすすめ度:

発売日: 2004-05-18

発売元: 朝日出版社

発送可能時期:



美しく可愛い
栗山千明さんはすごく美人でキレイで良いですね

演技も相当上手いです 最近「エクステ」や「キルビル」なんかを見て

単純に凄いと思います陰と陽っていうかどんな役もちゃんとこなせているし

顔も相当美人で可愛いですしこの写真集を見てみても女帝みたいで超美しいです

絶世の美女
色が透き通るように白く清楚で気品のある絶世の美女栗山千明さん。水着写真など一枚もないが、彼女に下品な内容の写真集は似合わない。オカズ本をお探しなら別の方の写真集を。

美人ですな…
うちの学校のクラスメートと似ています。

いや、それより美人ですね。

最近では見かけない、女優ですし、買う価値は

あると思います。

きっと、貴方も新しい魅力に出会うでしょう。

おすすめです^^


こちら >> digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明

2010年8月24日|

カテゴリー:栗山千明

プリンセス 栗山千明×蜷川実花

プリンセス 栗山千明×蜷川実花

栗山 千明

プリンセス 栗山千明×蜷川実花

定価: ¥ 2,940

販売価格:

人気ランキング: 294993位

おすすめ度:

発売日: 2004-10

発売元: 講談社

発送可能時期:



蜷川実花&栗山千明
蜷川実花の写真が大好きで、色々な本の表紙を飾っているし、彼女が撮ると女の子も男の子も、本当にステキに写ります(もちろん、本物の人物もステキだと思いますが・・・)。



蜷川実花の写真は、独特の世界を作り出し、カラフルな色使いは気分をハッピーにしてくれます。

また、お姫様と言うのも栗山さんにぴったりのイメージだし、蜷川実花の色彩感覚もすばらしいと思いました。





極彩色の童話
素晴らしい。栗山千明と蜷川実花という、わりとアクの強い個性同士がぶつかりあって、丁度いいところで着床した感じの写真集。題材は童話に登場するお姫様たちで、特に人魚姫とかぐや姫が印象に残った。チープな感じも悪くないんじゃないだろうか。合成着色料のような彩りも成功しているように思う。それにしても栗山千明の顔はメイクでくるくる変る。作り甲斐も撮り甲斐もあるだろうな。

素晴らしいです
蜷川実花の色彩センスがやっぱり大好きです。
可愛い女の子を撮らせたら右に出るものはいない!!と勝手に
思っている注目の写真家です。・・で、この写真集の女の子は
「キル・ビル」「バトルロワイアル」で注目をあびた美少女
『栗山千明』ちゃん!!いやー美しすぎですよ。
でも、この写真集のテーマが「プリンセス」と来たもんだから
たまらないです。可愛いすぎです。キラキラな姫のドレスも、
ミステリアスな魔女の格好も、美しい日本の着物も完璧に
着こなせるのは、彼女が本当の美人だからだと思った。
「シンデレラ」「白雪姫」「人魚姫」が特におすすめです。


こちら >> プリンセス 栗山千明×蜷川実花

2010年8月12日|

カテゴリー:栗山千明

少女館

少女館

篠山 紀信

少女館

定価: ¥ 3,360

販売価格:

人気ランキング: 256506位

おすすめ度:

発売日: 1997-09

発売元: 新潮社

発送可能時期:



迫力の少女集団
少女園という写真集のレビューを書いていて、思い出したのでこちらもついでに。



少女というのは集団になるとどうしてこうも魅力的なのか。

どの子も美少女なのだが、単体だとここまでズッシリ来ない。



栗山千明はこの頃が一番美しかった。というと今のファンのかたにおこられるかもしれないが

長い黒髪も、今より柔らかく、今のようにレイヤーを入れずとも重みを感じなかった。

切れ長な瞳は、今よりも退屈そうに虚空を泳いでいる。



その他にも安藤希、吉野紗香、安藤聖、浜丘麻矢、小倉星羅など

今も活躍している少女たちが載っているが、どの子もこの当時が一番美しかった。

水谷妃里、幼く鋭い瞳が印象的でした。今も活躍しているようですが、当時の面影があまりなく

実は同一人物だと見ても気づきませんでした。



篠山紀信という人は不思議なカメラマンで、

アイドル写真なのに奥深い品がある。

やっぱり千明はいい!
はっきり言って栗山千明だけが目的で買ったのだが、いやはや、なかなかどうして、みんなカワイイぞ、しかしやっぱり千明が一番だった(笑)。彼女はどうにも他の少女たちにくらべて一頭抜け出していて、格の違いが出てしまう。もはや再販の望むべくもない「神話少女」でもそうだが、この頃の千明には、同年代の少女らしい愛らしさの中に、どこか冷たい妖気を漂わせるかのような感触、人外のあやかしや、月の娘を思わせる「何か」への不思議な感触があり、その「こわい・かわいい」が見ていてとても快感なのだ。「かわいい」少女たちと栗山千明が並んでカメラのフレームに収まることで、かえって少女の特性は「かわいい」だけではないということを、明らかにしてしまっているようにも見える。


こちら >> 少女館

2010年7月 6日|

カテゴリー:栗山千明